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紡にもトウマくんって呼んで欲しいな これは、趣味(草) 1年以上前(木 22:01:53) 二次語り
自分以外全員「〇〇(※被らずにひとりだけ)って小鳥遊さんのことがすきらしい、じゃあ自分は引いて応援しよう」ってめちゃくちゃ4角関係みたいになってみんな遠慮して1歩もすすめないずる紡が描きたい
トウ紡のトウマが巳波に憧れてて、巳紡の巳波がトウマに憧れてるといいなと思うんだよな……
トウ紡巳書いてると巳波だけ邪悪な存在みたいに見えてきてホンマおもろくて(終わりの話だ)
トウ紡巳、別に喧嘩にならないようにスケジュール組んでると思うしちゃんと決まり守ってるとは思うけど巳波がたまにやきもち爆発してるといいしトウマさんが年上の余裕発揮しているといいし紡さんはなんだかんだ言って2人にチュッされたら幸せになってしまえばいい
畳む 1年以上前(火 12:19:19) 二次語り
神贄の短編書きたいんですよね
あんまり長くなってもいけないから色んなイベントはばっさり切ってるけど書きたい瞬間はいっぱいある
春が来た〜って話入れたけど あれの伏線?ていうか花の話は削っちゃったんだよな……入れときゃよかったかな、いや入れたらさすがに冗長だったな、とか
最近よく起きてらっしゃいますよね……って言う贄に「退屈だからよく寝ていたけれど、貴方を見ていると楽しいものだから」って笑う神の瞬間も〜
漫画にしたいね〜になってる
畳む 1年以上前(火 12:06:38) 二次語り
紡のことが好きらしい……と自分で気づいたドルパロみなつむ巳波はとにかく納得いかないし気に入らないし腹が立つし(この人の何に魅力を感じているんでしょう)ってより攻撃的になっていていい 紡は(な、なんか怒らせちゃったかな〜!?)ってなってるけどたまに無理やり抱きしめられたりするので
(芸能人、わからない……)ってなったりするのだ
ドルパロみなつむの巳波は割と三部〜四部の間くらいの精神性をイメージしてる……
パロなので桜さんも存在しないから……色々とまだ荒れてるんだろうなぁと思っている……
ぎゅってされたドルパロ紡はどうしたらいいかわかんないからそのまま固まっているのだが「何故抱きしめ返さないんです」「え、あ、」「背に手を回して」「…こ、こうですか…」「そう…そのままもっと抱きついて…」「…あ、は、はい」みたいな謎の時間がある
巳波はムカつきつつ(安心する…)になる
頑張って考えた紡が「巳波さん、そ、その…私のこと、どう思っているんですか」って聞いた時に「どう思われてると思っているんです」って返されて
「…ええと…性欲とか溜まってますか」「ユニット解消していいですか」「ああっ待ってください!ち、ちがくて…」って
「私の事好きでしょう」と言えず
紡の自己肯定感ってそこまで高くない印象なので ドルパロでもあくまで先輩かつ売れている巳波のほうを立てている そんな巳波が自分に触れるのならどちらかというと色恋よりも性欲のほうかとしか思えない紡と
(そんなところもムカつく…)って思いながら優しく抱きしめる巳波が
訂正しておくと紡の自己肯定感は低くもないと思う
普通に認知が歪んでおらず正確、ただ謙遜はしやすいのは確か
でも自分の努力をそんなことしてません!とは言わないんだよな
だから自分がアイドルでもそうだと思う 決してプライドと自己肯定感は高くは無いが低くもない
エゴサしてたらたまに「最近MINAMIがTSUMUGI見る目、優しくなったよね」とか見つけてムカついてしまう巳波
「貴方、男性と交際した経験なさそうですね」「な、ないです」「ふうん」「巳波さんは…いっぱい経験ありそうですよね…」「ちょっと待って。どういう意味」「え?どういうって」「私が誰彼構わず手を出すとでも思っているんですか」「え、えー?そうは言ってませんけど…」「目が泳いでますよ💢」
ユニットが成功していくごとに紡に声をかける男が増えていく
ムカつくのでそのうちすっと公衆の面前で肩を抱き始める巳波
「私なんかに抱きしめたり…き、きすしたりするんですもん……巳波さんはその……まあ……慣れてらっしゃいますよね……」「……」
貴方とならその先だっていくらだってしていいと思っているのに
どうして汲んでくれないの
汲んでくれないなら
教えてあげない
この心も
畳む 1年以上前(火 12:05:12) 二次語り

作中で時間が進まないサザエさん時空であるのも「神話だから」と言われたら済んでしまうのだよな…… 1年以上前(土 10:24:16) 二次語り
恋愛トラウマ持ち紡のトウマへの片思いから始まる物語……
「どうせ貴方にはできないんでしょっ!」ってひたすら癇癪起こす紡さんと「できねえよ!でもそりゃあ!アンタが大事だからだ!」ってやりとり何回もしてほしい
トウマさんにしかできない真っ向勝負で紡を癒してよ
「好きなんですよ、どうしたらいいんですか、貴方のせいですよ!」
「別にいいじゃんか、誰を好きになったっていつ好きになったって!アンタが変わるわけじゃねーんだから!」
家に帰ってから「……ん?俺もしかして告白されたのか?」ってふと我に帰るところから始まるトウマの想い
畳む 1年以上前(火 11:04:58) 二次語り
付き合ってるトウ紡と紡のこと好きだった巳波の寝取りのことを考えていた……
トウマさんも原作あんな天然みたいな雰囲気してても成人済みの男の人ですからね しかもイケメンですから 恋人がいなかったわけではないでしょう
アイドルの身の上もあってきちんと紡との交際は隠していると思われる(トウマさんもNO_MAD時代あるし、アイドルの自覚はかなりあると思うんだよな) が、やや詰めは甘いのである日巳波にやり取りしてるスマホの画面を横から見られてしまい
「……狗丸さん、スマホにフィルムつけた方がいいですよ」って「小鳥遊さんとのやり取り、見えてしまいましたよ」って
言われたトウマさん大慌ながら「サンキュ!買ってくる!」ってくらい 巳波のこと信頼してるし
とはいえ巳波は
(ああ 付き合ってるのか しかも狗丸さんと……)
って 紡への片思いがぐるぐるする
ところ変わって紡も、ある時ふと巳波が隣にいる時にトウマと同じミスで巳波にやり取りしてた画面を見られている
こっちは初カレ 紡が元々トウマに惚れてたものの、アイドルに告白なんて!と思っていた矢先にトウマからのアプローチもあり、しっかりと線引きするからっていう猛アプローチで付き合ったらしい 初カレに大浮かれ 勿論恋人が狗丸トウマでなければなんの問題もないので、こっちは浮かれてるのが見えててもまあ問題ないのだが、巳波は(ああ……)ってなって
「小鳥遊さん、スマホにフィルムとか貼った方がいいですよ」ってひそひそ言っても紡は???ってなってるので「……狗丸さんとのやりとりは見られたらまずいでしょう」って言われて
カチコチになる紡と小さく「狗丸さんに聞いてますから、私は構いませんけど、他の方だと大変でしょう」って言われ 「ありがとうございます!買ってきます!」って言われ
(お似合いだけど不安ですよね……)って
そして大切な仲間と想い人が付き合っているという事実を目の当たりにして 諦めなければな、と思い始める
唯一2人の交際を知っているという共通認識でやがて巳波はトウマから、紡から、恋愛相談をされ始め
(勘弁してくださいよ……なんの罰なんですか……)と思いつつ、トウマを邪険にも出来ないし、紡も邪険に出来ないし、これが諦めろってことか、と思いながら ある日紡と二人で会ってトウマについての相談を受けていた 曰く
手を出されていない!
(奥手だと思っていましたけど、もうあれから数ヶ月経ってるんですが……?)と首を捻る巳波と「私ってもしかしてそんなに魅力ないですか…?」とぐずぐずし始める紡「そんなことないですよ」「でもだって、カレが何もしてくれないのって、可愛くないからなのかなって」「可愛いですよ」「す、すみませんこんなこと言ったらそう言わせちゃいますよね」(本心ですけど……)みたいな堂々巡りして
それでも真面目なのでとりあえず紡にはアドバイスするし、トウマにもそれとなく話を切り出して
「まだ未成年だしさぁ、どこまでその、アレしていいか、その」ってうだうだ悩んでるトウマに
(……腹ただしいな、今どきは小学生だってキス以上のことしてますよ)ってムカついてみたり
やがて巳波は紡にそんな想いさせてるトウマに対しぷっつーんと何かが切れるのだ
すっかりもう友人として会うことが普通になってしまった紡と巳波、ある日紡がえらくご機嫌
曰く
キスをクリアしたらしい
おめでとうございます、とかテキトーにニコニコしつつ(なんで私はメンバーと片思いしてる人のキスの話を聞かないといけないの)って思いながらだいぶ聞き流してたものの
「ほんとはけっこうそういう雰囲気にもなったんですが、私がひどく固まってしまって、怖がらせてごめんって、ナシになってしまったんです……」ってしょんぼりしてて
「ふうん、どこまでしたんですか」「いや……ちょっと触られたくらいで……」って巳波もなんかちょっと食いついてしまって、聞けば紡がなんでも答えるものだから(それくらい信用してしまっているものだから)
(狗丸さんの意気地無し、誰かに盗られても知りませんよ……)って思いながら、じゃあ誰に盗られるんだ、って思ったりして
「……私、それなりに狗丸さんのことも、男の恋愛価値観もわかっているつもりですけれど、お手伝い出来ることがありましたら」
なんて言ってしまって、目をキラキラさせた紡を見て
(……まだ、私、小鳥遊さんが好き、だな……)って
ぼんやり思ったりする
それからというものあれはどうですか!?これってどうですか!?って 小動物みたいにじゃれついてくる紡がどうしようもなく可愛く見えてしまって、恋愛のレクチャーと言いながらそっと紡に触れるような機会を作ってしまったりするのだ
紡も全然信頼しきってるから全部勉強!みたいな感じで巳波に甘えてくるようになってしまって
さすがにちょっとトウマのいないところでベタベタすることに罪悪感をかんじる巳波
ところがトウマは紡と巳波が二人で会うのも歓迎だし、むしろメンバーと仲良くて嬉しい!ミナいいやつだろ!紡可愛いだろ!ってご機嫌なもんだから(まったく、頭お花畑なんですか!?今完全に私に大事なもの奪われかけてるんですよ!?)って思いながらも、そんなこと言えず
ある日紡の男ウケする可愛い顔の練習に付き合わされていた巳波、出来心から……そっと、キスをしてしまう
さすがにぽかんとして さすがに赤くなる紡を見て さすがにやってしまった、とは思って
「キスの練習はしてなかったでしょう」とか 自分でも苦しいだろみたいな言い訳して冷や汗かいてたら紡が「確かに……」とか言い出して(いや、何が!彼氏以外にキスされて、確かに、なんですか!?)って巳波だけが混乱していて
「私、やっぱりキスの経験も浅くて……よく鼻ぶつかっちゃう、とか笑われちゃって……」とか言い出して しばらく話聞きながら、そっと紡の顎に手を添えて、頬に手を添えて、優しく、ゆっくり近づいて
「……こうして、ほんの少し角度をつけて、唇はこうやって重ねるんです……」
って、言って、しばらく長い、深いキスをして
離れて……紡はどうしようもないくらい真っ赤になりつつも(いや、棗さんはお手伝いしてくれたんだよね!?だよね、だよね、私が変な勘違いしたらそれは失礼だよね……)とか思って「あ、ありがとうございます!じ、じ、実践、してみます」とか頑張るけど「……いま、実践してみてもいいですよ」「へ」「ああ、背が。……はい、屈んであげるから」「あ、えっと」「貴方からどうぞ。角度、なおしてさしあげるから」「あ……えと……はい……」って流れにして
(こ、こ、これは、キスの、練習、練習……)って思いながら不器用なキスを巳波にする紡と(……ああ……ああ……)って思いながら紡に唇を綺麗に重ね直して、抱きしめて、背を撫でて、頭を撫でて……体を離して、もう目が合わせられなくなってる紡を見ながら(今日でもう、この関係性も終わりかもしれませんね)って思いつつ
「上手でしたよ、とても魅力的です」って 微笑んだ巳波
さすがに家に帰ったあと、紡も巳波を意識せざるを得ず、それでも今まで一切の悪意を見せてこなかった巳波がなんの意味もなくそんなことをするとは思えず、けれどまさか自分のことが好きなのだとは思い至らず
とりあえず混乱に混乱を重ねて、トウマに電話とかかけてみる
『なんか元気なくね?大丈夫?』って汲み取ってくれるトウマに(キスのことは言えない……棗さんのことも悪く言いたくない……でも、なんか……)ってもごもごしたあとに「次、お、お会いしたら……」『うん』「……キス、してくれますか」『えっ!?』「あ、いや、その、すみません、なんでも」『……するよ、オレも……したいし?』「あ、は、はい」『紡からそう言ってくれんの……う、嬉しいよ』ってご機嫌なのをかっこつけた声が聞こえてきて
(ああ、棗さんってすごいな、これが目的だったのかも……)って 巳波を善だと信じ切る紡
電話の向こうではトウマが(なんかよくわかんねえけどオレたち進んだかも!?)ってドキドキを隠せていない
っていう話をこっそりトウマに聞いて
紡からはなんか知らんけどお礼のメッセージが入っていたので
(いや、どんだけ……鈍……いや、私のことを……信頼してくださっているんですよね……)って
紡とトウマに対しての罪悪感が酷くなりすぎて
さすがにもう紡の誘いを断っていこう、と思って どんどん断ってたら
トウマから「あのさ……なんか、その、紡に思うこと、あった?」って言われて
「小鳥遊さんとは特に?先月お会いしたのが最後ですよ。狗丸さんにもお伝えしていたでしょう、会うこと」「……その後は?」「なかなか予定が合わないもので、そういえば会っていませんね」「その……紡が……なにかしたんじゃないかって……悩んでてさ……今度三人でいいから遊び行かね?」って言われて
「いえ、結構です(なんで私があなた方のデートを見守らないといけないんですか)」「いいから行こう!気まずいならほかのやつらも誘ってさ!」(ああ、ダメだこの人たち、善の塊すぎる……)ってなって 結局「わかりました、わかりましたよ。私の方から空いている日を小鳥遊さんに連絡して、今度遊びに行ってきます、それでいいですか、彼氏さん」「ああ、きっと喜ぶよ」って笑うトウマに(後悔しても遅いことも……あるって……知ってるくせに……いや……私のことを信じているから……)って 頭が痛くなっていく
畳む 1年以上前(火 11:02:45) 二次語り
4bit対抗 ピタゴラスイッチ選手権
優勝争いってアイナナとズールだろうなって今思った(❓)
ナギとそーちゃんの教育が不十分なわけが無い🆚虎於くんが優秀なので
棄権 りばれ
(千が飽きたので)
敗退 TRIGGER
(普通に勝てなかった)畳む 1年以上前(木 19:31:23) 二次語り
ずるつむが化粧品プレゼントに選ぶと
悠→大人っぽいもの
トウマ→特別な日に使いそうなもの
巳波→普段使いでかつ少し尖ったもの
虎於→子供っぽいもの
になりそうだなって思ってる
虎於くんは「いいじゃないか、背伸びしなくたって……」って可愛い紡さんのこと好きそうだもんな
虎於くんは自分が恋愛慣れしているからこそ紡を慣れさせたくないみたいなジレンマがあると思っています
俺の事、童貞だと思ってたんだ?
って不敵に笑う悠にどぎまぎさせられてる紡が良すぎる
ハロウィンボイス聴きながら「紡のこと好きな虎於は何されても満足しちゃうだろうが……」って思ってしまった……
紡のこと大事すぎて触れることもできない虎於くんと付き合ってからも特に何も(何も)ないので(御堂さんって意外と何もないな…)って思ってる紡
「小鳥遊さん、御堂さんはどうですか」「意外と奥手です」(ここで巳波がコーヒーを吹きだした)
「もしかして、私……女性としての魅力が皆無なのでは……?」とピーンと来た紡さんの奇行とあまりにこんな女と付き合ったことがねえぜすぎて何も読み取れない虎於のトムとジェリー、始まる
「御堂さん、小鳥遊さん不安がってましたけど……」「だって……お前……紡は18なんだぞ」「成人年齢(引き上げ後)ですけど……」「まだ男を知らないかもしれないんだぞ!?」「かも、ってなんですか、それくらいは聞きなさいよ」「18なのにか!?」「18だからセーフでしょう!?」
なまじ有能な虎於くんに常に変な驚かせ方をされてほしい、紡
スッとすごいスマートにエスコートされてドキッとし続けていて欲しい 虎於くんに自覚は無い
「御堂でも流石に紡は落とせないだろ」って年長組で賭けやってて盛大に負けてて欲しい、4bit
紡さんが虎於くんを好きになる理由はすげーしょーもないのがいい
例えば100均で108円のものを買ってる姿とかにときめいてから気になって欲しい(どういうこと?)
虎於くんに対してすごい不器用な紡さんからのアプローチを
悠→わかってるからめっちゃ応援してる
トウマ→同上
巳波→それじゃ御堂さんには伝わらないでしょうねって思いながら黙ってる
虎於→伝わっていない(なぜなら今までのわかりやすい女たちと違いすぎるから……)
虎於くんに初めて抱かれた紡、否応なしにセックスの気持ちよさを体に叩き込まれて誰に抱かれても思い出してしまえ
寝取る虎於くん、寝虎於(ジャンル名)
部屋で対戦ゲームで熱くなって寒さを忘れるはるつむ
雪降ってんぞ!って大はしゃぎ駆け回り外で白い息を吐き散らしポカポカのトウつむ
寄り添いながらあたたかい飲み物を嗜みながらあたたまりますね、そうですねって微笑み合うみなつむ
いつのまにかストールに挟まってる紡への反応に困るとらつむ
いつのまにかストールに挟まっている紡に驚く虎於「何をしているんだ」
いつのまにかストールに挟まっている紡「ストールにはさまっています」
虎於「???」
デートのために流行りの20代向け雑誌と似たコーデと化粧で頑張って来た紡と
「なんてカッコしてるんだ❗」って露出の多さに大慌てしながら上着を着せる虎於くん
「何か変でしたか!?」「何も変じゃないからダメなんだ!」「!?」
「虎於って付き合った日からキスとかしそう」「トラって付き合った日にはもう抱いてそう」「御堂さんって付き合った日にはもう泊まりがけっぽいですよね」って言われながらフッ…ってどれも否定しない虎於くん(紡と付き合って数年、まだ手も繋いでいない)
「すみません大和さん、三月さん、年長者と見込んでプライベートなご相談が」「何?」「恋愛とはどのくらい付き合ったらこう……手とか……繋いだりしていいのでしょうか……」「……御堂と何も無いの?」「何も……」「……御堂と何も無いの!?」「……私、魅力が無い……!?」「「それは無い」」
「だってなんか、触ったら……なんか……ダメそうじゃないか……?」(20代男性・御堂虎於さんの供述)
虎於くんと合わさるだけで紡さんの精神年齢がガチ等身大になる気がしていて
虎於くんは虎於くんでそんな紡にテキトーに過ごしてしまった青春を見いだして2人でちょっと子供っぽくなっていてほしい
いつのまにかストールに挟まっている紡
いつのまにかコートに挟まっている紡
いつのまにかカーディガンの中にいた紡
いつのまにか……をしようとして抱きしめられて動きが止まった紡
「カーディガンはやめろ、ほら伸びただろ」「すみません、弁償します」「多分無理だ」「……次回から気をつけます……」
家を出て紡さんと結婚してしまったせいで近くのスーパーの卵と牛乳の値段を気にし、服はGUになり、1円でも節約しようとしながら子育てを手伝う虎於くん
「ママに似てきましたね〜🎶」って子供あやしてるところにダッシュで割り込んできて「パパにも似てきただろ!?」って言い出す虎於くん
畳む 1年以上前(木 19:13:04) 二次語り
付き合ってない三虎に挟まれすぎた巳波「ああもうじれったい!私がくっつけてきます!」(よく回ってるやつのアレ)
有能な巳波「くっつけてきました」畳む 1年以上前(木 19:08:36) 二次語り
なんとなく付き合ってなんとなく別れたみなつむ、またなんとなく付き合うことになる
二人とも結局付き合ってる意味が無さそうだからって(頻繁にボディタッチもせず、2人で会わずみたいな)言って別れたけど、他の男性に迫られて困ってる紡を放っておけないし、紡は紡で助けて欲しい時に巳波の連絡先が1番上にあって、たすけてって送ってしまう
ずーるで一緒にいたので虎於に車を走らせてもらい、紡を回収して慰めながら紡の自宅へ送って貰ってる最中の様子があまりにも「付き合っている」すぎて付き合ってんの?って遠慮がちに聞かれたので「いまは別れてますよ」って言う巳波
(別れたんだ!?)(でもミナ未練すごそうじゃね?)(振られたのか?)ってなってる中
「合意の上で2人で決めたんです、自然とそうなりました」って言う巳波と居眠りしてる紡
居眠りしてる紡を巳波は大事そうに大事そうに抱えている、無意識に
結局、2人で使っていた休憩所に自然と足を運んでしまって会ってしまうし
お互いにお互いを大切にしているし
ぶっとんだ巳波が「恋人だからダメだったんですよね。私たち、夫婦の方が似合うと思うんです」って婚約指輪と婚姻届をするっと出して、指にはめて、名前かかせて、次の日の紡が「ん……?」ってなる
結婚詐欺(ちょっと違う)でも紡も紡で(まあ、それならいいか……)とか思っている
そんな結婚するみなつむ畳む 1年以上前(火 20:29:02) 二次語り
