No.6839

中に出されるのが好きな紡さん…
巳波のほうが倫理観しっかりしてて紡のほうが生中出しを迫っていて欲しい
終わる度に巳波に口にピル放り込まれて「こら💢」って言われる のも好きな紡さん
「いつからこんな淫乱になったんです💢」「巳波さんと付き合ってから…」「…(うれしい)」
定番の マッサージAVネタみなつむ 見たい 読みたい 描きたい
アドベントみなつむ
職場ですれ違う度に隙を見てお互いのカバンやぽっけに飴やチョコをひとつずつ入れていく
クリスマスにぐちゃぐちゃのR18を書きたいというきもちもまあ、あったけど うまくまとまらなかった
「聖夜って、性夜とも呼ばれてるそうですね」って巳波のセリフしか思いつかんかった(最悪)
どっちかが体を壊すシチュエーションは多かれど、どっちも体を壊すのもいい
熱に苦しみながらちまちまとラビチャでやりとりをしつつ、少し心穏やかになるみなつむ
巳波から風邪もらってしまったが、付き合っていることをまわりに言っていないので巳波からとは言えない紡と
時期的にもうバレバレなみなさん
水族館とみなつむの可能性しか考えてない
初めてのデートが水族館でもいいし
恋のきっかけが水族館でもいいな
年末年始会えない故に性欲溜まりまくった紡さん、思わず巳波見る度にぞくぞくしてしまいつつ
2人でこっそり陰でキスしてイチャつくくらいしかできず それを妄想しながら自慰をしてもなかなか思う通りには発散もできず
巳波に熱のある視線を投げてしまっていることが恥ずかしくもあり……
気づいてる巳波にちょっとしたスキマ時間で色々慰めてもらい 「す、すみません……私のために……」って言った紡の手をそっと掴んで触らせて「ふふ」って笑うだけの巳波と か、硬い……て真っ赤になる紡
初詣みなつむのこと呟いたことってあったんだっけ ないのか?
ないっぽい
めちゃくちゃ考えてた時期あるんだよな……
アイドリッシュセブンで初詣、がいつのまにか4bitで初詣、にすり変わってて、賑やかな中まとまると目立ちますよ、もう目立ってるぞ、だのなんだのわちゃわちゃしてる中、まあそのうちマネ組もそれぞれの行動になったりして
最終待ち合わせ場所だけは決まってたので颯爽と向かった紡と
待ってた巳波
隠れて付き合いつつもまあ、4bitまわりくらいは関係性を知ってる感じの空気なので 巳波も別に先にズールとお参りしてから来る、紡は先にお参りしてお参りし終わった人を待って先に待ち合わせ場所にいる人になってるけど
「あー、オレ急に焼き鳥食いたくなってきた」「オレもオレも」とか雑にズールは
気を使ってくれるので、巳波は焼き鳥買ってから(買ってから)先に待ち合わせ場所に行く
まだみんなわちゃわちゃしてるので久しぶりに繁忙期終わりに二人で会う時間になって
社務所の近くの陰みたいなところを待ち合わせ場所のイメージにしてたんだけど
そこで紡に焼き鳥1本渡しつつ
二人で壁によりかかって影がかかる中、並んでしばし談笑する
ズールは風下でラブシーンが起こるのかどうなのか構えてるけど別にラブシーンは起こらない でも二人で手握ったりするもんだから風下は大変なことになってはいる
「外ですからねぇ」って巳波に言われるズール
その後各マネが運転してみんなを送る訳だが、みんなが気を使いまくった結果何故か巳波は紡の車に乗ることになるので 小鳥遊事務所を経由して車置いて、二人で紡の家でおもちとか食べるみたいなやつ
車の中で環がストレートに「みなみんって紡のどこが好きなん?」とか言い出しても紡は運転をミスらないが「全部可愛らしいでしょう」って返ってきて思いっきり車が傾く
紡って基本的にはアイドリッシュセブン全員乗れるバンを運転してるはずなんだよな
免許とったの作中なのに?都内をバン走らせるの?よく駐車できるな
さすがハイパー主人公
巳波の奥さんと3人で食事って言われたから遊びに行った紡と ご飯作って待ってた巳波と 『仕事で今夜中に帰れそうにない』という連絡と 残された巳波と紡に何も起こらないはずがなく__
巳波ってメンズメイクとかしてそうだけど
リアルにしてそうなのは虎於だよなとも思うし
V系の系譜の人だからトウマさんもしてそうだし
ズールってメンズメイクのPRとかしてそう
はるちゃんはあんまりしてなさそうだけど(スキンケアは勿論ばっちり)
家を出る前にお互いに化粧し合うみなつむ夫婦
やがて紡さんが家を出る前に巳波に「眉毛書いてください〜」って言いに来るようになっていく
「自分で引いたほうが早いでしょうに」「巳波さんが引いてくれた方がウケがいいんです」「…誰に?」「え?」「私以外にウケる必要あります?」
紡さんが出来心で買った着ぐるみ系ルームウェアを律儀に着てくれる巳波
着ぐるみ系ルームウェアを着ている紡を襲う巳波「脱がせやすいですけど、自分では脱ぎにくいですね、これ」
紡さんのアホ毛がしゅん……と垂れていたのでケーキを買って帰ってきた巳波
紡さんのアホ毛がピン!となっていたので嬉しかった話を聞かせてと言う巳波
紡さんのアホ毛がうねうねしていたので悩み事があるかどうか聞いてみる巳波
お揃いのネイルを塗りあう夜
指先がボロボロになっていく紡に「ネイルサロンとか行ってみたら」って勧めても「そうですねぇ〜」って流し勝ちだったのでしばらく自分の指で練習し、ある日紡を呼んで塗ってあげる巳波
嬉しいので「剥がしますよ」って言われても断固拒否する紡
強制的に塗り直されている
巳波へのプレゼントのリサーチのためにズールに個人で接触する紡と、仲間と紡が陰でこっそり会っているのを目撃して混乱する巳波
意外と(?)巳波の恋のライバルはトウマさんだったりして
紡ってトウマさんみたいな人好きそうだもんな
ちょっと頼りがいがあって 見た感じ男っぽくてかっこよくて 親しみやすい明るい人
トウマみたいに振る舞えないことに悩む日の巳波もいる
急にちょっとトウマみたいなことし始めた巳波に違和感を得て「どうしちゃったんですか……」って言ったらぼそぼそと「だって貴方は狗丸さんみたいなタイプが好きでしょう」とか言い出すので「私は巳波さんは巳波さんのままが好きなんですけど……」って言われてとりあえず抱きしめる巳波
でも紡とトウマが並ぶと「お似合いだよね〜」とかスタッフの声が聞こえてきてムカつくので颯爽と間に入りがちな巳波
巳波、ズールに対して信頼してるから紡をどうのこうのはあんまり思ってないと思ってるけど紡から絡みに行ってたらそれはそれでどうしようもなく不安になってそう
学習した紡は巳波を交えて他メンバーと交流するようになりがち
巳波が忙殺されている中、抱いてほしいなどと言えず 幾度もひとりでチャレンジしては心が虚しくなっていくばかり そんなある日、恋愛ドラマの巳波を見ながら頑張って性欲処理に励む姿をばっちり巳波に見られて人生終わっちゃう紡さん
人生、終わった……と思う紡
あらあらあらあらってなる巳波
「その私、いい感じですか、イけてますか」「ややややめてくださいそんなんじゃないです」「そんなんでしょう、どう見ても、現場的に」「やめてください………」「貴方もひとりでするんですね」「や、やめて……やめて……」
身なりを整え、お茶を飲み、巳波が忙しそうだけど寂しいのだと伝え
「巳波さんが忙しくなるたびに不安定になってちゃいけないとおもって……」「まあ……希望通りにいつでも抱ける、とは確約できませんからね……」「でも全然……虚しくなるばかりで……」ってぼそぼそ泣き始めるので
「練習しましょうか」とか言われて
「はい?」って始まる何かが
「変なことじゃないんですから、罪悪感なんて捨てて」「で、でも……」「私だってひとりでしますよ」「え、あ」「貴方を想って」「え、えと」「私は貴方が私を想ってしてくれてるなら嬉しいです」「う、うーん」「やり方を知らないだけなんですから」
「貴方の良いところ、教えてあげますから、自分で触ってみて」「え……と……いま?」「今」
何かさせられるたびに、そうじゃなくて、こう、って巳波の指が体を滑るたびに頭はいっぱいいっぱいだし、さあやってみて、って言われても 見られながらするとかいう行為に混乱しながらぐるぐるする紡
「ひとりでイけるようになるまで練習付き合いますよ」って真面目な顔で言われて「いや、もう、結構で」「ちゃんと全部終わったらしっかり時間作りますから、それまでひとりで頑張って頂かないと」ってごくごく真面目な巳波に 断り切れず 紡
巳波、忙しすぎてただただ真面目にそんなことをしていたが……
ふと忙しさが落ち着いた頃に
(……私、結構なことをしたのでは?)と思い返すなどする
媚薬を飲まなきゃいけない部屋で相手に押し付け合うみなつむ
訳:良い機会なので媚薬を飲んで甘々になった相手が見たい対決
箱にむぎゅむぎゅにされるみなつむかわいいなって言おうとしたらしめじくんが「墓に」って変換してきたんだけど
墓にむぎゅむぎゅにされるみなつむも私は好きですね……(また終わってるこの人)
たまにヒューズ飛んで「巳波さん!これやってみたいです!」ってえっちな漫画をどきどきで持ってくる紡さんと、一通り読んだ後「現実的にはだいぶ体に負担かかると思うので、二人で連休取れる時で構いませんか?」ってスケジュール確認する巳波
付き合い始めたら紡のほうがえっちなことに積極的だったので面食らっている巳波、仕事中に男にそういうことに誘われててもわかんないふりしてかわしてる紡を見てしまい(女性って怖いですよね……)って思いながらべたべたに甘えてくる紡を抱いている
「貴方って意外と積極的ですよね」ってからかってみるも「……カレの前では我慢とかしたくなくて……」って言われ
「我慢しなくていいんですよ〜」「巳波さん、ギブ、ギブです、もう、むり……」「我慢しないで?」「して、ない……」って抱きつくされて大変な紡さんとか
言ってみたかったセリフを全て紡に言われる巳波(こんなはずでは……?)
紡のほうから誘ってきてそっとベルトを外し、チャックを下ろし……たところで「いや。待ってください」ってムキになり、紡のスカートに手をかける巳波「たまには私から行かせてくださいよ!なんでいつも私が攻められてるんですか!普通逆でしょう!」「え、ええ……」
次の週会った紡さん「さあ!どこからでも攻めていいですよ!」
巳波「フン、その余裕……どこまで続くか見物ですね!」←慣れてきた
現場で会うと「ズールさんよろしくお願いします!宇津木さん、今日もよろしくお願いいたします!あ、棗さん、よろしくお願いいたします〜!」って塩で去っていくのに二人で会うと「ねえ〜ねえねえ巳波さん、巳波さん〜」ってなってる紡のギャップ見て
フン…
って彼氏面してる巳波
普段紡優位でも、ふとした時に記念日を覚えていたり、紡が不意に言った一言を覚えていてプレゼントをしたり、急に「行きますよ」と言われて夜景の綺麗なレストランに連れて行ってみたり、紡さんはその度に内心(勝てないなぁ……)ってメロメロになっていくのだ
真剣な交際のつもりだから結婚も考えたい紡さん、しかし巳波の方はアイドルだしな…まだ10代の恋愛だし結婚とか考えてないのかも…結婚の話とか重たいかな…ってめちゃくちゃ悩みつつ言えないけど
言えなくても家にゼクシィがあることで巳波にはバレている
(紡さんは結婚願望あるんでしょうか……)ってたまにカマかける巳波
カマかけつつ(結婚するとなると……)と色々準備は進めている巳波
小鳥遊社長に会った時に「おとうさん」とこっそり呼んだ巳波と一瞬目が開いた小鳥遊音晴
紡がR18音声で致していた事が発覚し、ムカついた巳波「私の声でシてほしいので、録音するので待っていてください」紡「待ってください、待ってください」
出来上がった棗巳波のR18音声がこっそり紡に渡された日
「どうでしたか、デモ音源(隠語)」「いや、あの……その、今後やはりこついうのはどうかと思うんですが……」「趣味で録った音声を恋人に渡しただけで何も悪くないと思うのですが」「それは、そうなのですが……」
棗巳波のR18音声を聞かされながら「クオリティを上げたいので感想を聞かせてください」「か、感想…!?」「ここは抜けるけどここは抜けなかったとか、あるでしょう」「アイドルが抜くとか言わないでください」「私は真剣なんですよ、貴方の性行為に」「不真面目だとは思ってませんけども!」
ぐるぐる紡さん(一体なんの罰ゲーム……???)
真面目な巳波「やはりここは『良い子ですね』よりも『やぁだ、悪い子ですね』の方がいいですか?」「聞かないでください……」
スキキライってめちゃくちゃみなつむ似合うなって思
棗巳波のコスプレ衣装を買い、着て(まるで巳波さんの服着てるみたい……)ってご満悦の紡さん、無事にコスプレ衣装の存在がバレた回
「コスプレ衣装ですか」「じじじじつは私、巳波さんのコスプレをしているので」「見せて欲しいですね」「そんなわけにはいかなくてぇ」って追い詰められていく紡
「そんなものに頼らなくても…言ってくださればこうして差し上げるのに」って上着すっぽり被せられて面食らってる紡がじわじわとえへへへって嬉しそうな顔するもんだから「その上着、あげますね……」って置いて帰る巳波
上着を置いて帰る道中の巳波(寒い……代わりの上着をいただいてくればよかった……)
おふとんに巳波の上着を置いて毎日すり寄りながら寝る紡の姿が、そこに
「なんでですか……?私のこと……捨てちゃうんですか……ずっと一緒にって言ってたのは巳波さんじゃないですか……?」って泣きじゃくる紡に「さようなら……愛していました……」って別れを告げる巳波が
別れを告げられてから仕事以外の時間はぼーっと天井を見上げるだけになってしまった紡、自棄になって男を漁り
そんな噂を耳にしてしまった巳波、自分の目で確認しつつもしかし、自分になにか言う権利はないと思いつつも 心配はしている
アイドリッシュセブンとの距離もバグって普通に誰かに叱られるとは思う
巳波も巳波で割り切って振ったのに紡がそんなんなってしまったものだからたまに仕事でトチるようになるし作曲は煮詰まるし役作りしてる時に頭に紡が浮かぶしで(別れた意味が無い……むしろ何もかも悪くなっている……)って悩んでいる
巳波と紡で2人きりになってしまった時に、巳波は気の利いた言葉を探して何か切り出そうとしたんだけど
その前に紡にそっと抱きつかれて ぽかんとして
「今だけでいいんです……今だけでいいから……もう一度だけ、抱きしめて欲しいんです……」って言われて
こわごわ抱きしめて そのままキスをして
驚きながらもキスを受け入れた紡に唇を重ね直して
何度も何度も抱き合って、キスをして
誰かの足音が聞こえた途端体を離して
巳波は去っていって
取り残された紡は(いまの……どういう意味だったんだろう……)ってなっている
巳波もどこかぼーっとしながら(何をしていたんだろう……)って考えつつ
仕事はいい感じにこなしているけどずっと上の空で
紡はまた誰かと待ち合わせ、小鳥遊さんって…と小さな噂すら広がり始めている最中、アイドリッシュセブンの耳にも入り
内容が内容なだけに一織は言えず
リーダーとして荷を背負おうとする大和と 私も行きます、って言うナギと 2人じゃ心配だ……と思った三月でスリーマンセル……
産後大切な時期を育休とったみなつむ、紡さんの睡眠時間もできるだけは確保したいとする巳波がぶっ倒れてる紡をそっとして子供つれて買い物とかしてそうだけどギャン泣きになって(どうしよう…)ってどうしようもなくなってたら見知らぬお母様方が助けてくれそうだし仲良くなりそう
棗巳波だから話しかけられたのか!?って最初はちょっと敵意向けちゃう巳波も単純なおばちゃんたちが「こうするといいわよ」「ほ〜ら泣き止んだ」「いいパパねぇ」ってなってきて安心して息をつける瞬間となってほしい
その間紡さんはぐっすやしている 授乳と夜泣きなどでほぼ眠れていないだろうし
棗巳波が育休をとる、ことで世間の男性が育休を取りやすくなる世界線ほしい
棗巳波が行方不明になり、証拠も何も無い、やがて一般人たちからは棗巳波が忘れられていく
必死になって探し続けているのは関係者だけ
ズールはみんな「巳波がいなくなるなんておかしい」「今のミナは俺たちを捨てたりなんかしない」「巳波はズールから消えたりしない」って主張を続けて
今日も仕事を終えた紡はひとつアパートに寄る
仕事のため、と言って実家とは別に契約したアパートは防音に優れている高級アパートで
鍵を開けて部屋に入れば、また扉、今度は何重にもなった厳重な鍵、鍵、鍵……
それらを難なく開けて、さらに扉をくぐって、くぐって、くぐって
特注の扉をくぐって
奥の奥、ようやく扉を開けたそこにいる巳波は拘束具のひとつもなく、欲しいものは全て与えられ、穏やかに作曲をしていた
開いた扉に気づいて紡を見、安心したように笑って力無く抱きつく
「遅かったじゃないですか。もう来て下さらないんじゃないかって、不安で、不安、で」
「……ふふ」
「大事な大事な貴方を捨てるわけないじゃないですか」って抱きしめ返す紡と、ほっとしたように甘える巳波
「ねえ、紡さん……あの……その」「お願いならなんでも聞いてあげます。……お外に関すること、以外なら」「……ズールに……い……いえ……なんでも」
巳波は割と冷静で、拉致監禁された時から出る方法をずっと模索している
でも誘拐監禁において誘拐犯を刺激することが悪手であること、また……自分の意思と反してストックホルム症候群になってきていることにも気はついている
(…最近、本当に…彼女がいないと不安になる…はやく…はやく出ないと)
用意周到誘拐監禁班の紡と、ストックホルム症候群の巳波
体を重ねることだってたくさんある 巳波は最初こそお得意の演技で紡が求めるままを演じていたが 少しずつ自分の意思と反して紡に対し愛着が湧いてしまっていることに恐れ、しかしどうにもならない
紡が帰っていく度に
扉が、鍵が閉まる度に
言いしれない恐怖でいっぱいになる
「まって、いかないで」
油断しきっていた紡に巳波の痕跡が見つかって、やがて事は露見する
なだれ込んできた警察に混ざった愛していたユニットメンバーたちに抱かれ、連れていかれる紡を見つけて思わず叫び、手を伸ばす
「紡さんは悪くない!悪くないんです、連れていかないで……彼女を罪人にしないでっ」
紡は拒まないし言い訳もしない
ああバレましたかって笑って手錠を受け入れるのに
背後から突然聞こえた巳波の自分を擁護する声に驚いて、その彼の周りも焦っていて、必死に巳波を止めているのが見えて
「嫌だ、連れていかないで!」って自分のために叫ぶ巳波を見て
最高の笑顔を返して連れていかれる
畳む 72日前(火 11:57:40) 二次語り
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